Leben


by satsuki_ok

日々の暮らし

醜いものだと感じていたことがある。
愚鈍でつまらないものだと不遜に感じていたことがある。


父を亡くし、友人が亡くなり、夢をあきらめ、楽しみを削り、食べながら、学ぶ事に必死になり、初めて知った暮らしの意味。


それは、命そのものだった。
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by satsuki_ok | 2016-09-26 20:54 | ジジのひとりごと