Leben


by satsuki_ok

相撲

まだ小学生だった頃、近所の旅館に、お相撲さんがやってきた。

大きな手が、思いの外柔らかかった記憶がある。

いつの頃からだったかな?大人になってから、相撲みるのが好きになっていた。

どんなスポーツより勝負が早くて、はっきりしてるからかな?(笑)


特に、白鵬さんは、横綱になる前からの大ファンだ。
美しさの裏に稽古をはじめとするあらゆる努力が結晶化されてるからかな。


居合に通じる緊迫感がある。


昔の知り合いで剣道していた友人は、無駄な動きを封じると美しくなると言ってたなぁ。


きっとそういうことなんだろうな。



相撲はいつ見ても楽しい。
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by satsuki_ok | 2016-11-14 20:44 | ジジのひとりごと