drunk as a lord

夕暮れ時が寂しいなんて
いったい誰が決めたんだろう

一日の仕事を終えて
こんなに君で満たされる時間

夕暮れ時が寂しいなんて
いったい誰が決めたんだろう

これから訪れるであろう君との語らいに
こんなにも胸がときめいているというのに

宵闇が妖しくぼくを包む頃
君への想いが言葉となって
ぼくのからだをほとばしる

静寂の熱情にうなされるようなめまいの瞬間
この両腕いっぱいに抱え込んだ花束で
やさしい雨を受けとめよう

心がふるえた一瞬のthanks giving

I love you with a love of the Lord
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by satsuki_ok | 2005-10-13 22:07 | パンの耳