Leben


by satsuki_ok

カテゴリ:poem( 117 )

ご予約はお早めに

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早すぎたけど(笑)
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by satsuki_ok | 2016-12-23 12:24 | poem

お弁当

最近、実はほぼ毎日お弁当を作っている。
おかずでかかせないのは、卵焼き、甘くないやつね、(笑)
後は、メインとサラダを昨夜の残り物を中心にアレンジしたりしていれる

夏場は作らないが、寒くなると作るんだ。
いつ帰れなくなるかわからないので、毎日薬や下着は持ち歩く。
弁当は、実はゲンを担いでいるのもある。
大抵弁当を持参すると、平和な1日を過ごせることが多いんだ(笑)

だから、夏ではなく冬。


なぜかわからないけどね(笑)


ま、冬は傷みにくいのもあるけどね。


んじゃ、また。
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by satsuki_ok | 2016-12-21 20:03 | poem

柿を食べた

柿は固いのがいいね
我が家のワンコは、くだものが好きで、いつも一緒食べる。

あ、私の話には、特別オチはないからね?


柿は特に大好きで、ほぼ毎日食べるんだ。


なんかね、ワンコと一緒に食べてると、幼い頃の自分が重なってね、両親の偉大さを感じるよね。


自分は、父や母にはなれないけれど、そのぶん何か頑張らないといけない気がしてたんだ。


でも、何をやっても親になる以上に学ぶことなんかない気がしてる。


たぶん、生まれ変わっても、同じような道を歩みそうだけど、後悔とは違う寂しさを感じるよ。


だから、ワンコといるんかな(笑)


自分の生き方は、諦められても、巻き込みたくないって、いつも大事なとこで退いちゃう癖が、すっかり定着してしまった。


好きなのにね?好きだから、かな。


ま、そんなビビりな内面が、静かな秋に透過してる日曜日の朝。


父の墓参りに出掛けようと思う。
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by satsuki_ok | 2016-11-06 08:56 | poem

かくれんぼ

かくれんぼするものよっといで


幼い頃、なんであんなにワクワクしたんだろ?


秘密基地とか大好きだった

大人から見たら
何やってんだ?ってことほど
ワクワクしたよなぁ


楽しむって
こういうことなんだ、たぶん


娯楽には女がつきものなんかな?
男へんではないねんな。


女形がもてはやされるのも、納得。芸者しかり。



同じあほなら、おどらにゃソンソン。


てことでっせ、だんな。(笑)←誰に言うてんねやろ?(笑)


足が見えても、お尻が見えても、かくれんぼは楽しい
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by satsuki_ok | 2016-11-05 19:42 | poem

秋晴れ

霧のあとは晴天と言われるけど、ほんまやな。


忙しい1日の昼下がり。


これから、ようやくコーヒータイム。


機嫌ようしてるかな?
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by satsuki_ok | 2016-11-05 14:55 | poem

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秋の庭にて
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by satsuki_ok | 2016-10-30 16:30 | poem

無事

到着したみたいやな(^○^)
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by satsuki_ok | 2016-10-30 13:18 | poem

休日

さすがに疲れたので、爆睡。

体力ないからなぁ。(苦笑)

本日は癒しの日。
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by satsuki_ok | 2016-10-29 12:06 | poem

両親の青春時代に

今の自分の半分くらいの年令の頃、両親はこの土地に住んでいた。

古い土地柄ばかり目立っていたのに、今はすっかり地方都市だな。
高層ビルも建ってるし。


母が一緒だったら、きっと残念がるだろうなぁ。


想い出の土地は、もう記憶の中にしかないのだから。


私は飲めないくせに、地酒なぞ冷酒で舐めながら、ぼんやりとわかかりし両親に思いを馳せた。


美しい王子様、お姫様の物語ではないけれど、そんな綺麗事ではなかったけれど、今の私には、二人の物語は純愛だったと、そう思う。

このタイミングで、産まれ故郷に来たのも、何か偶然ではない気がしてる。
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by satsuki_ok | 2016-10-27 21:52 | poem

青空市

近所の青空市が盛況だ。
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by satsuki_ok | 2016-10-23 08:51 | poem