Leben


by satsuki_ok

カテゴリ:poem( 123 )

秋晴れ

霧のあとは晴天と言われるけど、ほんまやな。


忙しい1日の昼下がり。


これから、ようやくコーヒータイム。


機嫌ようしてるかな?
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by satsuki_ok | 2016-11-05 14:55 | poem

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秋の庭にて
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by satsuki_ok | 2016-10-30 16:30 | poem

無事

到着したみたいやな(^○^)
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by satsuki_ok | 2016-10-30 13:18 | poem

休日

さすがに疲れたので、爆睡。

体力ないからなぁ。(苦笑)

本日は癒しの日。
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by satsuki_ok | 2016-10-29 12:06 | poem

両親の青春時代に

今の自分の半分くらいの年令の頃、両親はこの土地に住んでいた。

古い土地柄ばかり目立っていたのに、今はすっかり地方都市だな。
高層ビルも建ってるし。


母が一緒だったら、きっと残念がるだろうなぁ。


想い出の土地は、もう記憶の中にしかないのだから。


私は飲めないくせに、地酒なぞ冷酒で舐めながら、ぼんやりとわかかりし両親に思いを馳せた。


美しい王子様、お姫様の物語ではないけれど、そんな綺麗事ではなかったけれど、今の私には、二人の物語は純愛だったと、そう思う。

このタイミングで、産まれ故郷に来たのも、何か偶然ではない気がしてる。
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by satsuki_ok | 2016-10-27 21:52 | poem

青空市

近所の青空市が盛況だ。
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by satsuki_ok | 2016-10-23 08:51 | poem

揺れた一日

経験ともいうけれど、やはり、思ったり、想像するのと違うもんだね。

自然の驚異っての?
目の当たりにすると、すぐに観念しちゃうね。

戦う気力も体力もない。

いかにひ弱な毎日の上に、安穏としていたのか?


身に染みるよ。


友人からの久々の電話で、気持ちが救われた。


もう30年以上になるか?


たまには、会いに行こうかな?動ける間に(笑)


揺さぶられた事で、何かふるいにかけられて、すっきり。


らしい道、歩き続けますかね。うん。
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by satsuki_ok | 2016-10-21 21:02 | poem

昼休み

なにげに、たいした食事もせず、それでも、なんだか落ち着いてる。
毎日がこうだといいな。
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by satsuki_ok | 2016-10-21 12:38 | poem

徒然に

ぶれないなんて
いまだにできない

たいせつなものだって
ときに忘れてしまう

迷ったり
漂ったり
突き進んだり
ぶつかりながら
生きてることを感じてる


楽しさばかりじゃなく
苦しいばかりじゃなく
いろんな味や食感を楽しむように
泣いたり
笑ったりしながら
ときに
しみじみ
生きていてよかったなぁって
感じられたら
きっとおおむね幸せなんだ。


余裕ないほど思い詰めることもあっても
生きていたら挽回のチャンスは来る。


時はツンデレ。


つかずはなれず
暮らしていくのさ。
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by satsuki_ok | 2016-10-21 07:20 | poem
伝えるべき
なにかがあったとしても
この夜の霧の中へ

あれは遠い日の記憶
心の中でのみ息づく

明日の予定を思い図らず
湯上がりのひとときをまどろむ


歳を重ねた分だけの静寂
降り積もるパッション
いつか私と共に天へ昇る
あるいは地に埋もれる


胸の限界を定めず
漂わせれば
チャクラを解放するチャンネルが
大気圏を抜けていく


さまよえる思い
帰る胸を探してる
あてもなく
イメージもない
時空間は異次元


なすべき生のために









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by satsuki_ok | 2016-07-14 21:25 | poem