カテゴリ:ジジのひとりごと( 324 )

ひとりごと

オン書き。
いつものことだけと…。
たまになにか話したくなると、ここに来てしまう。

酒の飲めない自分にとって、日常を離れる唯一の手段なのかもしれない。

誰かに伝えたいのではなく、自分の言葉をしゃべりたくてくる。

なのでこの場所は、いつもひっそりと静かでありたい…。

あるときは、夕暮れの波打ち際のようで、
あるときは、星降る湖のほとりであったり、
またあるときは、都会の片隅の静かなバーのカウンターのような
そんな場所。


吹き荒れる悲しみの暴風も
どうしょうもない怒りの嵐さえ
この場所には、届かない…。

誰か隣にいて欲しいと
望み続けた時がある。


でも、いつからか、こんな生き方を受け入れた。
あいかわらず、不器用なまま。


それでも、明日はやってくる。
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by satsuki_ok | 2016-10-25 11:33 | ジジのひとりごと

月には

うさぎが住んでいて
ときどき
君を見てるんだ


姫はもうすぐ帰るかな?
もう月のことなど忘れたかな?


うさぎは遠い地球を見ながら
姫を思ってる


姫の面影は
うさぎの胸の中


せつないうさぎの
輝きが
わたしの中に流れ込む


あれはいくつの時だっけ
記憶のモチをぺったんぺったん


届かぬ思いをぺったんぺったん


形になる前に崩してしまう

また、寒くなってくるんだなぁ


月のうさぎと語り合う
こんな夜


しあわせの意味より
ぬくもりを


たとえば君に伝えたい
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by satsuki_ok | 2016-10-15 18:56 | ジジのひとりごと

おやすみ

今週も終わった。
週末は、何しようかな。

久々に予定のない土曜日。

少し風邪気味だから、温かいもんでも食べるかな。


予定をたてるのもいい。


合間に仕事したり、ゆったりしたい。


自分の時間を楽しみたいな。


何て考えながら眠りに落ちる瞬間が一番幸せだな。
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by satsuki_ok | 2016-10-14 21:10 | ジジのひとりごと

最近のはまりもの

せんべい。

甘いせんべい。

気がつくと食べてる。

これでは痩せない。


ご飯より、せんべいを食べたい。


人生でこんなにせんべいを食べたのは、小学一年生の時、はじめて近所のせんべい屋さんで、出来立てのしょうがせんべいに出会った時以来だ。



あれから、かれこれ数十年。


せんべいの奥深さよ。
甘いのから、辛いのから、魅惑的な食べ物。


あぁ、せんべいよ、なぜにソナタはせんべいなのか…。


ぼりぼり。
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by satsuki_ok | 2016-10-12 21:15 | ジジのひとりごと

きょうの出来事

朝から髪を切った。
仕事に出かけた。
いつもと違う場所で、会ったことない人たちにも会い、少し新鮮だった。
昼は弁当をいただき、午後からも、ひきつづき会議。
夕方、解放され、ワンコとの夕飯に焼鳥を買った。

帰宅すると、母がとうがらしの煮物を作ってたので、みんなで食べた。


食後にコーヒー飲みながら、サッカーを見る。


これからお風呂。


ゆったり。
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by satsuki_ok | 2016-10-11 20:08 | ジジのひとりごと

終わった人

定年は生前葬。

なるほどなぁ。


所詮、仕事は仕事でしかないのだね。


何か感慨深いな。


父が亡くなった年齢になり、死というものを身近に感じはじめたからか、この手の将来を考えはじめていたからだろうか。


会社から墓場までの時間か。

考える時間が欲しい。
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by satsuki_ok | 2016-10-09 19:18 | ジジのひとりごと

無事終了

ほっ
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by satsuki_ok | 2016-10-04 19:22 | ジジのひとりごと

仕事で

今日、明日と大切な時を迎えます。
集中最中。
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by satsuki_ok | 2016-10-03 07:18 | ジジのひとりごと

日々の暮らし

醜いものだと感じていたことがある。
愚鈍でつまらないものだと不遜に感じていたことがある。


父を亡くし、友人が亡くなり、夢をあきらめ、楽しみを削り、食べながら、学ぶ事に必死になり、初めて知った暮らしの意味。


それは、命そのものだった。
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by satsuki_ok | 2016-09-26 20:54 | ジジのひとりごと

相撲

面白かった♪
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by satsuki_ok | 2016-09-25 18:02 | ジジのひとりごと