Leben


by satsuki_ok

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世間では

いろんな愛があるなぁ。
と、感じた夜。

人の愛は完全じゃなく、不純物も混ざりやすいから、愛しすぎると、不幸になることが多いように思う。
愛する方も愛される方も。
タージ・マハル、あべさだなんかが極端な例の1つなんかな?


ほどよく距離感、ほどよく愛し愛されるコミュニケーション、なんてのが、気楽なんだろうな。


そう都合良くはいかないけれど(笑)


いずれにしろ、愛はエネルギーで、核爆弾みたいに思うんだ。


ノーベルじゃないけど、心持ち1つで、善悪どちらにでも容易く傾くんだろうな。


ミサイルよりも電力を、爆弾兵器よりトンネルを、つくるようでありたい。


なんかね、そよ風みたいな優しさに触れて、そんなこと感じたんだ。
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by satsuki_ok | 2016-10-31 20:56 | ジジのひとりごと

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秋の庭にて
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by satsuki_ok | 2016-10-30 16:30 | poem

無事

到着したみたいやな(^○^)
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by satsuki_ok | 2016-10-30 13:18 | poem

おかしいなぁ

昂る気持ちがおさまらない。
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by satsuki_ok | 2016-10-30 05:59

休日

さすがに疲れたので、爆睡。

体力ないからなぁ。(苦笑)

本日は癒しの日。
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by satsuki_ok | 2016-10-29 12:06 | poem

両親の青春時代に

今の自分の半分くらいの年令の頃、両親はこの土地に住んでいた。

古い土地柄ばかり目立っていたのに、今はすっかり地方都市だな。
高層ビルも建ってるし。


母が一緒だったら、きっと残念がるだろうなぁ。


想い出の土地は、もう記憶の中にしかないのだから。


私は飲めないくせに、地酒なぞ冷酒で舐めながら、ぼんやりとわかかりし両親に思いを馳せた。


美しい王子様、お姫様の物語ではないけれど、そんな綺麗事ではなかったけれど、今の私には、二人の物語は純愛だったと、そう思う。

このタイミングで、産まれ故郷に来たのも、何か偶然ではない気がしてる。
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by satsuki_ok | 2016-10-27 21:52 | poem

ひとりごと

オン書き。
いつものことだけと…。
たまになにか話したくなると、ここに来てしまう。

酒の飲めない自分にとって、日常を離れる唯一の手段なのかもしれない。

誰かに伝えたいのではなく、自分の言葉をしゃべりたくてくる。

なのでこの場所は、いつもひっそりと静かでありたい…。

あるときは、夕暮れの波打ち際のようで、
あるときは、星降る湖のほとりであったり、
またあるときは、都会の片隅の静かなバーのカウンターのような
そんな場所。


吹き荒れる悲しみの暴風も
どうしょうもない怒りの嵐さえ
この場所には、届かない…。

誰か隣にいて欲しいと
望み続けた時がある。


でも、いつからか、こんな生き方を受け入れた。
あいかわらず、不器用なまま。


それでも、明日はやってくる。
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by satsuki_ok | 2016-10-25 11:33 | ジジのひとりごと

青空市

近所の青空市が盛況だ。
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by satsuki_ok | 2016-10-23 08:51 | poem

揺れた一日

経験ともいうけれど、やはり、思ったり、想像するのと違うもんだね。

自然の驚異っての?
目の当たりにすると、すぐに観念しちゃうね。

戦う気力も体力もない。

いかにひ弱な毎日の上に、安穏としていたのか?


身に染みるよ。


友人からの久々の電話で、気持ちが救われた。


もう30年以上になるか?


たまには、会いに行こうかな?動ける間に(笑)


揺さぶられた事で、何かふるいにかけられて、すっきり。


らしい道、歩き続けますかね。うん。
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by satsuki_ok | 2016-10-21 21:02 | poem

昼休み

なにげに、たいした食事もせず、それでも、なんだか落ち着いてる。
毎日がこうだといいな。
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by satsuki_ok | 2016-10-21 12:38 | poem